R関数について

現在R、というより、統計の基礎を1から勉強中です。Rを使いこなすためにはある程度の統計的知識が必要であるのですが、考え方を変えて、Rを使いこなすために統計知識を勉強する、Rを勉強することで統計をも勉強すると考えて、1から勉強することにしました。

本日勉強した関数

table( ):

度数分布表を作成する

length( ):

データの個数をカウントする。データ数を求めるときに便利

summary():

データの最小値、中央値、平均値、最大値、第一四分位数、第三四位数を算出する。

var ( ) :

データの分散(不偏分散)を算出

sd( ):

データの標準偏差(不偏分散の平方根)を算出

目標はRで検定の関数を書いて、いつでも使えるようにしておくことですが、目標はまだまだ遠いです。

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